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  • 2007.05.13 Sunday
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プライベートジェットの使い方

プライベートジェットの使い方でこれほど話題になってしまいます。
やはり自分個人のお金で乗りたいですね。

サルコジ氏の豪華「休暇」に波紋
フランスの次期大統領ニコラ・サルコジ氏(52)が選挙の疲れを癒やすためにとった「休暇」が豪華すぎると波紋を広げている。6日夜、パリのシャンゼリゼ通りに面した高級ホテルに宿泊。翌朝、地中海のマルタ島へプライベートジェット機で飛び、プール付き豪華ヨットで一晩を過ごした。

 プライベートジェット機はメディア関連企業を傘下に置く仏ボロレ社が所有。ヨットも同社のトップ、ヴァンサン・ボロレ氏から借りたという。仏紙パリジャンの試算では合計費用は最低でも20万ユーロ(約3200万円)。「派手すぎる」との批判が噴出した。

 ボロレ氏は仏紙ルモンドに対し「個人的に招待した」と表明。サルコジ氏はマルタ島で「何が問題なのかわからない。ボロレ社は政府の仕事を請け負ったこともない」と癒着の疑いを否定した。
[NIKKEI NET]

ジャパンプライベートジェット


プライベート運行会社のジャパンプライベートジェットは積極的に営業をしているようです。
プライベートジェットに乗れる可能性が益々高くなります。


ジャパンプライベートジェットは今年から、日本国内の各空港発の定額料金を公表し、本格的な販売に取り組む。
同社が利用する機材は大人4人乗り、航続距離2400キロメートルのサイテーションCJ1+機、および大人6人乗り、航続距離2980キロメートルのサイテーションCJ2+機の2機種で運航する。
料金はCJ1の利用で東京発の場合、95万円からとなっており、最高額は石垣島の283万5000円と設定している。

ジャパンプライベートジェットによると、現在の利用機材は滑走路が1500メートルで離発着可能であることから、国内81空港を利用することが可能というメリットを打ち出し、特に旅行会社に対して販売を強化したい考え。
また、顧客のリクエストに応じて日本人コンシェルジェを搭乗することも可能としており、質の高いサービスで対応したい考えだ。

同社代表取締役社長の苅屋敏朗氏は、「5月を目途に、第三種旅行業でも地域限定の募集型企画旅行の実施が可能となる。
これを機会にプライベートジェットを利用したユニークなツアーを全国に向けて発信できる、新たな市場の形成が期待できる」としており、1日島巡り、国内、海外をシームレスに周遊する観光プラン、プライベートジェットを利用したオープン懸賞など旅行会社に提案、「幅広く斬新な旅行商品を一緒につくって行きたい」としている。
既に「桜見物」をテーマとして、プライベートジェットを利用した旅行での利用もあることから、今後も需要としては堅調に推移するものと見ている。


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